<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="wordpress/ME2.0.2" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>T-1 WORLD CUP</title>
	<link>https://www.t-1.cc/2nd/j/news</link>
	<description>WordPress ME 2.0.1 - Albireo</description>
	<lastBuildDate>Fri, 16 Feb 2007 10:39:50 +0900</lastBuildDate>
	<docs>https://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>Ｔ-１ミュージアム in 直島、あと10日あまり！</title>
		<description>

みなさん、こんにちは！

さて、9月5日（火）から
ベネッセアートサイト直島で開催されている、
Ｔ-１ミュージアム in 直島。




第２回Ｔ-１ワールドカップにエントリーした
24枚のＴシャツを一堂に展示しているのですが、
その開催期間も、いよいよ終盤戦に突入。

すでに何人かのかたから
「Ｔシャツを見に行ってきました！」という
報告のメールも、届いています。

今のところ、
展示期間は10月1日（日）までの予定ですから、
みなさん、この機会にぜひ、
直島へ遊びに行ってみてはいかがでしょう？

（会場の場所や営業時間など詳細については
こちらのページをごらんくださいね）

でも、そもそも直島って、
いったいどんなとこなんだろ？？

‥‥というかた、多いかもしれませんよね。

そこで今回は、
直島って、こ〜んなところでした！
というレポートとして、
われわれ事務局スタッフが
会場設営に行ったさいのひとコマを
何枚かの写真とともに、お届けいたしましょう！



まずは、直島への交通案内です。

島へのアクセスルートはふたつあり、
くわしくはこちらのページでご確認いただきたいのですが、
われわれスタッフは、岡山経由でアートな島へ。



どちらのルートをとっても、最後はフェリーに乗るんです！



岡山経由ですと、宇野という港から乗船します。

だいたい20分くらいの船旅なのですが、
デッキからの景色は本当にきれいでしたよー！



さて、直島へ上陸したわれわれは、
さっそく、島の南側・展示会場となる
ベネッセハウスに向かいました。

建物のまえに広がる庭園をはじめ‥‥



ベネッセハウスのまわりには
現代アートの作品が、ところどころに。




浜辺の突端に見えるのは、草間彌生さんの「南瓜」です。

このように、
ベネッセハウスからの徒歩圏内には
十数個のアート作品が屋外展示されていて‥‥





こ〜んな大自然のなかをぶらぶら散歩していると、
突然、アート作品に遭遇したりするんです。




たとえばこちら、
ジョージ・リッキーさんによる「三枚の正方形」。

もちろん、ベネッセハウスの施設内にも
ブルース・ナウマンさん、デイヴィッド・ホックニーさん、
大竹伸朗さん、アルベルト・ジャコメッティさん‥‥などなど
さまざまなアーティストの屋内展示作品が40点以上！

これらの屋内展示作品は、
ベネッセハウスに宿泊されていなくても
入場料を払えば鑑賞することができるので、
Ｔシャツとあわせて、ぜひ、ごらんになってみてください！

なお、このベネッセハウスからは、
直島アートの中核をなすともいえる
地中美術館へも、連絡バスが運行しています。

安藤忠雄さん建築によるこちらの美術館では、
モネによる「睡蓮」シリーズの絵画４点を中心に、
ウォルター・デ・マリアさん、
ジェームズ・タレルさんという
３名のアーティストの作品を鑑賞することができます。

写真を掲載することができないのが、
まことに残念なのですが、この地中美術館、
直島へ行かれるさいは、本当に必見ですよー！

‥‥さてさて、
会場設営をあらかた終えたわれわれは、
気分転換と買い出しを兼ねて、
フェリーが到着した本村港方面へサイクリングに。



ヤッホー！　ヤッホー！！
やわらかな海風が、すっごく気持ちよかった！

ちなみに、ベネッセハウスから港への途中には、
本村という地名の集落を通過します。

この本村地区には、
杉板の壁が特徴的な古民家が建ち並んでいて‥‥



のどかな雰囲気のなかで、
古くからのおもみある直島の歴史や
地域のおもむきを感じることのできる、
の〜んびり散歩、が心地よい場所。



で、その「の〜んびり散歩」がてら、
ここ本村で楽しめるのが「家プロジェクト」なるもの。

これは、古い家屋を改修して、
家の空間そのものを現代アートの作品とした
常設のアートプロジェクトのこと。

2006年9月現在、

・宮嶋達男さんの「角屋」
・ジェームズ・タレルさんの「南寺」
・杉本博司さんの「護王神社」
・内藤礼さんの「きんざ」（こちらのみ予約が必要）

という、４つの「家」が公開されています。

われわれも参加してみたのですが、
たとえば、ジェームズ・タレルさんの「南寺」は
真っ暗な建物内の空間に座り、
数分間じっと暗闇で目を凝らしていると、
そのうち、前方にぼう〜っと白いスクリーンが
浮かび上がってくるという「光のアート」。

はじめのうちは、本当に何も見えなくて
ちょっとドキドキするのですが、
白いスクリーンが見えはじめると、
なんとな〜く、まわりの人たちが
動いているようすもわかってきて‥‥。

なんとも不思議な
アート体験をすることができました。

なお、現在「家プロジェクト」では、
あらたな作品も計画されているとのこと。
お次はどんな趣向のアートなんでしょうか！？
とっても、楽しみです！

さーて、自転車をこいでいたら、
ちょっと、お腹が空いてきちゃいました。

ここは直島。香川県の一部です。
つまりは、四国‥‥ということで！



ふらりと入ったうどん屋さんでは
「かけ」「ざる」ともに
大盛りが400円、小盛りが300円。

ちなみに写真は、「ざる」の小盛りです。



ひるさがりの陽光につつまれて、
飾り気はないけれど、
とってもおいしいうどんを食べました。

ごちそうさまー！

こうして、たくさんのアート作品を堪能し、
おなかも満足させたわれわれ一行は、
準備の最終フィニッシュに取りかかるべく、
展示会場へと戻っていったのでした‥‥。





いかがでしたか、みなさん。

直島がどんなところなのか、
少しでもおわかりいただけましたでしょうか？

豊かな自然のなかで、
のんびり現代アートを楽しめる直島。

ひとことでは言えないんですけれど、
世界のトップデザイナーが集結した
Ｔ-１のＴシャツを展示する場所として、
なんてピッタリなんだろうって、
あらためて、感じました。

さて、繰り返しになりますが、
Ｔ-１ミュージアム in 直島の開催期間は 
10月1日（日）まで、あと10日あまりです！




みなさん、ぜひとも遊びに行ってみてくださいね！ </description>
		<link>https://www.t-1.cc/2nd/j/news/?p=846</link>
			</item>
	<item>
		<title>Ｔ-１ミュージアム in 直島、始まりました！</title>
		<description>

みなさん、こんにちは！

さて、以前からお伝えしていた
Ｔ-１ミュージアム in 直島が、
いよいよ本日から、スタートしました！

開催期間は、
本日9月5日（火）から、10月1日（日）まで。
会場の営業時間は、9:30 〜 18:00。

24枚のＴシャツが展示されている場所は、
ベネッセアートサイト直島のなかにある
こちら、「ベネッセハウス」の一角です。



宿泊施設部分である「パーク棟」から
「ベネッセハウスショップ」に続く
廊下の壁ぎわに、展示会場が設営されています。

ベネッセハウスに宿泊されていなくても
Ｔシャツを見ることはできるので、
みなさん、直島へ遊びに行かれることがあったら、
ぜひぜひ、ご覧になってみて下さいね！

それでは、これから、
昨日（9月4日）いっぱいかけて行われた
会場準備のようすをレポートするとともに、
完成したＴ-１ミュージアム in 直島の
展示会場を、ご紹介していきましょう！



まずは、こちらが「完成予想図」。

廊下の壁を背にして、
一番左にＴ-１の特大ポスター、壁の全面には、
お届けの際にＴシャツを包んでいた薄紙を貼り、
それをバックにして、縦３枚・横８列に
24枚のＴシャツを並べてしまおうというもの。



さっそく、
用意してきた資材を開けて、
準備に取りかかります！



まずは、薄紙を壁に貼り付けます。

すでにＴシャツがお手もとに届いたかたなら
おわかりになると思いますが、
なにしろ「薄紙」なものですから、
ていねいに作業しないと
すぐに「べりっ！」と、破れてしまいます。

慎重に、慎重に‥‥かつ大胆に！



‥‥おっと、こちらがわの壁には、
なにやら、青い色のテープが‥‥。



そしてこちらでも、
どこか見覚えのあるロゴのシートを、
はがしていますねぇ‥‥。



むむ‥‥、むむむ！

その、見覚えのあるロゴのシートを、
青いテープの上あたりに貼り付け‥‥



ロゴを転写するような要領で
透明シールだけをはがしていくと‥‥。



じゃーん、できました！

まずは、Ｔ-１ミュージアム in 直島の
エントランスが、いっちょうあがりっ！！

矢印のところを左折すると、
特大ポスターと24枚のＴシャツが飾られた
展示会場の廊下に出ることになります。



おお！

そうこうしているうちにも、
壁紙がどんどん、貼られていきます！

順調、順調！



おおっと！　これはびっくり！

真っ赤なカニさんが、どこからともなく現れ、
Ｔ-１事務局スタッフの作業を見守っていました。

わかりにくい言いかたかもしれませんが、
直島って、ようするに、こーんなところなんですね。



さて、作業開始から、約４時間。

ようやく壁に薄紙を貼り終わり、
写真手前の特大ポスターを吊るし、
Ｔシャツを展示するためのポールも
全部で８本、無事に設置し終わりました。

ちなみに、縦270cm×横111cmの
特大ポスターに書いてあるのは、
Ｔ-１のコンセプトを紹介した文章と‥‥、



今回のＴ-１に参加して下さった
デザイナーの方々のお名前と肩書きです。



さらに、展示されたＴシャツの右脇には‥‥、



今回のＴ-１にも参加して下さった
アートディレクターの井上嗣也さんデザインによる、
Ｔ-１ワールドカップのオフィシャルポスターを掲示！

なお、特大ポスターと井上さんポスターを出力したのは、
Ｔ-１をはじめ「ほぼ日」のイベントで大活躍の
エプソンMAXART（マックスアート）です。



ちなみに、井上さんのポスターの側、
つまり、エントランスの反対側から
展示会場である廊下を眺めると、
このような感じに、なっていますよ。

さあ、それでは、いよいよ
24枚のＴシャツを展示していきましょう！



１本のポールにつき３枚ずつ、
Ｔシャツを掛けていきます。



Ｔシャツが１枚、掛けられるごとに
一歩一歩、完成へと近づいていきます！



また、Ｔ-１のことをご存じないかたにも、
各Ｔシャツとデザイナーのことを知ってもらえるよう、
Ｔシャツの横には
デザイナーの紹介文を印刷したプレートを添えました。

そして、作業開始から約６時間が経ったとき‥‥。

ついに、ようやく、
Ｔ-１ミュージアム in 直島が完成したのです！

それではさっそく、見ていただきましょう！
こちらです！　どうぞー！！




正面に見える左側の壁が、エントランスの部分。
そこを曲がると、Ｔ-１ミュージアム in 直島です。



壮観！　世界のトップデザイナーによる、
一流デザインのＴシャツが24枚、並んでいます！



参加デザイナーのスケールに負けないよう、
展示のしかたも、でっかいサイズに決めました。




さらに、建物の外から見ると、こんな感じ。

占める面積が大きいこともあってか、
アートサイト直島のなかでも、
なんだか、かなり目立っています。

とにもかくにも、
当初の構想からズレることなく、
無事、ミュージアムの完成にこぎつけました！



いかがでしたでしょうか、みなさん？

繰り返しになりますが、
Ｔ-１ミュージアム in 直島の開催期間は、
本日9月5日（火）から、10月1日（日）まで。
会場の営業時間は、9:30 〜 18:00です。

第２回Ｔ-１ワールドカップのＴシャツを、
一気にぜんぶ見られるのは、
ここ、アートサイト直島だけですよ！

たくさんの素晴らしいアート作品のなかに
展示されていても、
けっして引けを取らない、24枚のＴシャツ。

ぜひ一度、ごらんになってみて下さい！ </description>
		<link>https://www.t-1.cc/2nd/j/news/?p=811</link>
			</item>
	<item>
		<title>「104.5°」の、すべてのナゾを明かします！</title>
		<description>

みなさん、こんにちは。

24組のデザイナーが参加した
第２回Ｔ-１ワールドカップでは
ひとつひとつの作品（Ｔシャツ）に
それぞれのデザイナーの思いやアイディアが、
たくさんつまっています。

それぞれのＴシャツについては
 各デザイナーのページを
読んでいただければ、だいたいわかるのですが
そちらのページを読んでも
まだ、謎が残るＴシャツがありましたよね？

そうです、そうです。

佐藤卓さんの「104.5°」です。

これっていったい何の角度なのか、
もうおわかりになりましたか？



卓さんご本人からは、

われわれにとって、非常に重要な角度である！

‥‥というヒントが出ていましたよねー。

また、Ｔ-１事務局からも、
 さらなるヒントを、出しておきました。

もう、分かりましたー！
というかたも、いらっしゃるかもしれませんが、
そろそろＴシャツも届き始めるころですし、
本日はあらためて、その答えを発表してしまいましょう！

みなさん、心の準備は、いいですか？

もう、この文章の直後には、答えが書いてありますよ！

それでは、いきます！

「104.5°」とは‥‥ズバリ！

水を構成する
水素と酸素の分子が
結合する角度である！

‥‥どうでしたか？
じゃっかん、難しかったでしょうか？

でも、水素と酸素が
この角度によって結合してできる「水」が、
もしも、なかったとしたら‥‥。

われわれにとって、非常に重要な角度である！

という第一のヒント、
たしかに、たしかにそのとおりです！

また、Ｔシャツそのものの「色」も、
大きなヒントになっていたということが、
答えを聞いてみると、わかりますよねー。

みなさん、モヤモヤは晴れましたか？
ようやく、スッキリしましたでしょう？

しかーし！　ちょっと待った！

前回の更新のとき、
たたみかけるように、卓さんから
 もうひとつの「難問」が出されていたのを、
みなさん、覚えていますか‥‥。

その難問とは、こちら‥‥。

この角度から
このＴシャツにいたるまでの
５つの段階を
わかりやすく述べなさい。

こ、これは、難しい！
事務局スタッフ、まるでお手上げ。

多くのみなさんからも
いろんな解答をメールで頂いたのですが、
やはり、相当難しかったみたいです。

でも、でも、あえてこの難問に挑戦し、
みごと正解にたどり着いたかたが、
なんと２名も、いらっしゃったのです！

福岡県のＩさん！
宮城県のＴさん！

おめでとうございます！

おふたりとも、
ほぼ完璧な解答をお寄せくださいました。
これには、卓さんもビックリ！

それではさっそく、卓さんご自身から
おふたりへのメッセージと
難問の答えを、発表して頂きましょう！

 


な、なるほど‥‥。

福岡県のＩさんと宮城県のＴさん、
この答え、よくまあ、分かりましたね‥‥。
でも、本当に、すごかった！

なお、動画の中にもありましたが、
正解されたおふたりには、NHK教育テレビの
「にほんごであそぼ」のかるた（２つで１セット）を、
卓さんが、プレゼントしてくださいました。



明治大学教授の齋藤孝さんが監修、
グラフィックデザイナーの仲條正義さんが
かるた絵をお描きになり、
卓さんがデザインを担当したという、
なんとも豪華メンバーによる、かるたです。

もちろん‥‥



卓さんによる‥‥



貴重なサイン入り！

おふたかた、おめでとうございまーす！
さっそく、お送りいたしますね！

また、今回の卓さんからの難問に
さまざまな解答をおよせくださったみなさん、
本当に、ありがとうございました。

そして、卓さんの「104.5°」を
お申し込みくださったみなさん。

届いたＴシャツを着ているときに、
「104.5°って、なに？」とまわりの人に聞かれても
これで、バッチリ大丈夫ですね！

それではまた、近いうちに。
このページで、お会いいたしましょう！ </description>
		<link>https://www.t-1.cc/2nd/j/news/?p=806</link>
			</item>
	<item>
		<title>Ｔ-１ミュージアム in 直島、開催決定！</title>
		<description>

みなさん、こんにちは！

さて、以前にもお伝えしましたとおり、
第２回Ｔ-１ワールドカップのＴシャツ、
いよいよ、今日から出荷がはじまりました。

みなさん、Ｔ-１のＴシャツを着て、
どこへ行って、何をする予定ですか！？

われわれＴ-１事務局スタッフも、
いまから、あれこれ考えているんですが、
実はですね、みなさんにひとつ、
ぜひおすすめしたい場所が、あるんです。

それは、ここ！



‥‥といっても、写真だけじゃ、
ちょっと、どこだかわかりませんね、すいません。

ここは、瀬戸内海に浮かぶ「直島」。

本島の面積8.13平方キロ、
人口約3,500名の小さな島です。

豊かな瀬戸内の自然が多く残り、
南部は国立公園にも含まれているこの直島には、
ご存知の方も多いかと思いますが、
ベネッセアートサイト直島という
現代アートを肌で感じられるところがあります。

建築家の安藤忠雄さんが設計を手がけ、
開館時、大きな話題を集めた地中美術館をはじめ、
アート作品に囲まれた宿泊施設なども完備し、
大自然の中に「現代アート」があふれているのです。

直島に遊びにいったことのある
事務局スタッフ・ナカバヤシも、

「大自然のなか、いたるところにアート作品があって、
ゆったりとした気分で、それらの作品を鑑賞できて‥‥。
リゾートというか、癒しスポット。スパもあるし！」

‥‥と、大満足だったようす。

上の写真は、そのアートサイト直島の一角なのです。





で、今回、なぜわれわれが、
そんなベネッセアートサイト直島を
おすすめしているのかと申しますと‥‥。

なんとなんと、
そのアートサイト直島の一角に、
24枚のＴ-１のＴシャツを
展示させて頂くことになったからなのです！

そうです、以前より構想をあたためていた
「Ｔ-１ミュージアム in 直島」が、
ついに、スタートするのです！

展示期間は、9／5（火）から、10／1（日）まで。

場所は、アートサイト内の施設「ベネッセハウス」。
その中の「パーク棟」（宿泊施設のうちのひとつ）から
「ベネッセハウスショップ」につづく
廊下の壁際に展示いたします。

ベネッセハウスショップの
営業時間中（09:30 〜 18:00）ならば、
ベネッセハウスに宿泊の方以外でも
見ることができるんですよ。




で、この廊下に、どうやって展示するかといいますと、
ちょっとわかりにくいかもしれませんが‥‥こ〜んな感じ！




あくまで予定なんですが、
上の図が、廊下の写真の左側の窓を背にして、
展示される壁側を見たときのイメージです。

一番左にはＴ-１の紹介文が書かれた大きなポスター、
壁の全面には、お届けの際にＴシャツを包んでいる薄紙を貼り、
それをバックに、縦３枚・横８列に
Ｔシャツを並べてしまおうという、たくらみなんです！

展示開始の直前に、
われわれスタッフが現場へ乗り込んで
Ｔシャツを設置しますので、
必ずしもイメージ通りにならないかもしれませんが、
いまの時点では、こんな感じに展示する予定です。



大自然のなかに、アート作品があふれる島。

そして、世界のトップデザイナーによる、
一枚一枚、まるで「リトグラフ」のような
24枚のＴシャツを展示するのに、
これほどふさわしい場所はない！　と確信したわれわれ。

ベネッセアートサイト直島は、
Ｔ-１と、そんなわれわれの確信に興味を持ってくださり、
今回のＴシャツの展示が、決定したのです。

９月には連休もあることですし、
みなさん、もし直島に遊びにいく機会があったら、
ぜひぜひ、アートサイト直島へ足を運んで、
24枚のＴシャツを、ご覧になってみてください。

そして、これからお届けされる
Ｔ-１のＴシャツを着ていったら、
よりいっそう、思い出深い旅行になるはず！

また、実際の展示風景のようすも、
追ってレポートしていく予定ですよ。

それではみなさん、
ぜひ「Ｔ-１ミュージアム in直島」へ、
遊びにいってみてくださいね！ </description>
		<link>https://www.t-1.cc/2nd/j/news/?p=793</link>
			</item>
	<item>
		<title>いよいよ、来週から出荷スタートです！</title>
		<description>

みなさん、こんにちは！

24組のトップデザイナーによる、
それぞれにシリアルナンバーの入った、
あなただけの、第２回Ｔ-１のＴシャツ。

改めまして、
お申し込みくださったみなさん、
到着を楽しみにお待ちくださっているみなさん、
本当にありがとうございました！

本日は、いよいよ
Ｔシャツを出荷できる準備が
整ってきましたので、ご報告いたしますね。

まず、第２回Ｔ-１のＴシャツの出荷期間は、
８月29日（火）から９月６日（水）まで。



以前にも、このページでお伝えしたとおり、
こ〜んな「たまご」のようなパッケージに
世界で一枚のＴシャツを大切に包んで‥‥



第２回Ｔ-１のキーカラーを基調とした
さわやか〜な紙ぶくろで、
みなさんのお手もとに、お届けします。



目印は、この白地にブルーのＴ-１ロゴ。

みなさん、この紙ぶくろの到着を、
どうぞ、楽しみにお待ちくださいね。

なお、こちらのページでもご案内しておりますが、
ほとんどのかたには、
８月中に出荷することができるのですが、
お申し込み総数と工場の生産可能枚数との関係で、
一部、出荷が９月にずれこんでしまう
デザインやサイズがございます。

その際にも、上でお知らせいたしました通り、
９月６日（水）までには、
かならず出荷いたしますので、
もうしばらくだけ、
楽しみにお待ち頂けたら、幸いです。

また、お申し込みくださったみなさんへは、
Ｔシャツを発送しましたその日の夜に
「出荷完了のお知らせ」メールをお送りいたします。
実際にお手もとに届くのは
「出荷完了のお知らせ」メールが届いてから
およそ２〜３日以内となりますので、
そちらを、到着の目安としてくださいね。

さらに、８月23日（水）に、「ほぼ日ストア」より
お申し込みくださったすべてのみなさんへ
「出荷時期のご案内」メールをお送りしております。

出荷のスケジュールなど
このページに書かれていることの他にも、
Ｔ-１のＴシャツをスムーズにお受け取り頂くための
大切なお知らせをしておりますので、
お時間のあるときに、目を通しておいてくださいね。

なお、万が一「出荷時期のお知らせ」メールが届いていない、
というかたがいらっしゃいましたら、
このページの最後に、メールの文面を掲載しておりますので、
そちらで、内容をご確認頂けたらと思います。

その他、ご質問などございましたら、
以下の「ほぼ日ストア」まで
お気軽に、お問い合わせくださいね！

store@1101.com

‥‥さてさて、
少々、長くなってしまいました。

でもみなさん、繰り返しになりますが、
Ｔシャツの到着まで、
もう少しだけ、ワクワクしていてください！

そして、Ｔシャツが届きましたら、
実際に手にとってみた感想や、
着てみたときの周りのお友達からの反応など、
なんでも結構ですので、
ぜひ、以下のアドレスまで、
お便りをお寄せ頂けますと、嬉しいです！

mail@t-1.cc

それではみなさん、
またこのページで、お会いしましょう！



お申し込みいただいたみなさんへお送りした
「出荷時期のご案内」メール（概要）

■出荷時期のご案内

８月29日（火）から順次出荷を開始し、
９月６日（水）にすべての出荷を終える予定です。

大半のみなさまへの出荷は
当初ご案内させていただいた８月中には
出荷できる予定で進めておりますが、
一部のデザインについては
現在も、ひきつづき製作が行なわれている状況でもあり
確かな商品をお届けするためにも
９月６日まで延長し、出荷を行なうことといたしました。

なお、出荷したその日の夜に、
ほぼ日ストアより「出荷のお知らせ」メールを
お送りいたしますので、
出荷日については、
こちらのメールでご確認くださいませ。

一部のお客さまへは
お待ちいただかなくてはならないこと
申しわけございませんが
もうしばらくお待ちくださいますよう
お願い申し上げます。

※第２回「Ｔ-１ワールドカップ」では
出荷期間中も、商品の入荷がございますため、
ご注文いただいた商品がすべて入荷し、
出荷準備が整った順に実施される予定です。
必ずしも、ご注文順の出荷とはならないこと、
どうぞあらかじめご了承くださいますよう
お願い申し上げます。

※万が一、９月８日（金）になっても
出荷のお知らせメールが届かない場合には
 store@1101.comまでメールでご連絡下さい。

■お届け先、お支払い方法、配達時間希望の変更について

「ほぼ日ストアノート」に記入された
お届け先、お支払い方法、配達時間希望について
変更を希望される場合には、
８月25日（金）午前10時までであれば、
「ほぼ日ストアノート」からお手続きしていただけます。

変更を希望される場合には、
こちらのページから
お申し込み時に記入したメールアドレス、
パスワードを入力し、
「ほぼ日ストアノート」を開いて変更してください。

※変更方法は、こちらのページをご参照ください。

これ以降は、出荷の準備に入るため、
８月25日（金）午前10時以降に
ご連絡をいただいた場合には
商品到着までお待たせしてしまう場合や
変更できない可能性もございます。
どうぞあらかじめご了承くださいますよう
お願いいたします。

その他、第２回「Ｔ-１ワールドカップ」のお届けに際して、
ご質問などございましたら、
お気軽にほぼ日ストアまでお問い合わせください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【ほぼ日ストアのお問い合わせ先】

ほぼ日ストアメールアドレス：store@1101.com
受付時間　平日10：00〜17：00

なお、受付時間外、土日祝日にいただいた
お問い合わせにつきましては
お返事が翌営業日になることもございますので
ご了承くださいませ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー </description>
		<link>https://www.t-1.cc/2nd/j/news/?p=790</link>
			</item>
	<item>
		<title>こんなパッケージで、お届けします！</title>
		<description>みなさん、こんにちは！

第２回Ｔ-１ワールドカップが閉幕して、
１ヶ月あまり。

現在、われわれＴ-１事務局スタッフは、
８月末から９月初旬にかけての発送（出荷）に向けて、
Ｔシャツの最終仕上げに取りかかっています。

お申し込みくださったみなさんへの
詳しい発送のスケジュールについては
８月20日以降にわかってきますので、
またこのページで、改めてお知らせいたしますね。

で、いまどんな作業を
進めているかというと、たとえば‥‥。



こちら、
青木克憲さんの「鯉のぼり2006」の背中に
シルバーの箔をプリントしてるところ。



祖父江慎さんの「sleeping fish」も、
金魚の微妙なグラデーションを再現するため、
プリントの仕上がりを 念入りにチェック！

‥‥などなどなど、
これらは製造工程のほんの一部ですが、
各工場の職人さんが１枚１枚、
着実に、仕上げてきてくれています。

みなさん、どうぞお楽しみにしていてくださいね。

そしてまた、Ｔシャツをお届けするさいの
特製パッケージも、でき上がってきました。

そこで本日は、さっそく
そのパッケージの全貌を公開してしまいましょう！

こちらです、どうぞー！



むむむ‥‥。
まゆ？　のような、たまご、のような‥‥？？

この特製パッケージ、
大きさは、縦の長さ約20cm、横幅が約28cm。
紙を溶かして成形した
「パルプモールド」という素材からできています。

手触りや質感、雰囲気などは
スーパーなどで売られている
紙製の「たまごのパッケージ」と言ったら
イメージしやすいかもしれません。

なお、ビニールで包まれているため、
写真ではシルバーっぽく見えていますが、
実際のパッケージの色は、「白」です。

ま、いずれにしても、
Ｔシャツのパッケージとしては
いささか、妙なかたちですね。

でも、いざフタをパカッとあけてみると‥‥。



パカッ！　このとおり！

どうでしょう、Ｔシャツが
Ｔ-１のロゴなどを印刷した薄紙に
ていねいに包まれて、
ちょっと品よく、たたずんでいます！

そして、Ｔ-１のＴシャツを、
本当の「たまご」のように大切に包み込んだ、
この特製パッケージは‥‥。



じゃーん！

第２回Ｔ-１のキーカラーである
ブルーを基調とした紙袋に入れられて、
みなさんのお手もとへ、お届けされます！

どうです、かたちはちょっと妙ですが、
なかなかどうして、いいでしょう？

24組の参加デザイナーがつくったＴシャツを
たいせつに、やさしく包みこんで
みなさんのもとにお届けしたいと思ったら、
こんなパッケージに、なりました。

考えたのは、このふたり。



デザインのアイディアは、ウェブから立体物まで
何でもデザインしてしまう男・山口（ぐっさん・左）が考え出し、
パッケージつくりに異常な執念を燃やす女・杉江（右）が
実際の制作進行を受け持ちました。




──
ぐっさん、今回のパッケージを
こういうデザインにしたのは、
いったい、どうして？


山口
うーん、前回のＴ-１では
Ｔシャツを真空パックにして、
真っ赤な箱に入れてお届けしたんだけど、
今回は、「箱」以外のものがいいなーと‥‥。


杉江
うん、今年は気分が
「箱」じゃなかったよね！


──
‥‥気分？


山口
そう、有機的というか、
なんかモサモサしたものがいいなぁって‥‥。


──
‥‥モ、モサモサ？？


山口
それに、このパッケージが
ズラーっと並んでいるところを想像したら、
すっごく、おもしろかったんだよ！


杉江
そう、そう。
ぐっさんからデザインの構想を聞いたとき、
それはおもしろそうだ、やってみよう！
って、すぐに思えたんだよね！


山口
パルプモールドって、技術的に
きっちりと決まったかたちに成形できないから、
じつは、ひとつひとつのパッケージが
微妙にちがっているんです。
そんなところも、24組のデザイナーが
十人十色のＴシャツをつくってくれた
今回のＴ-１に、あっているかなぁ、と。


杉江
あとで、
小物入れとかにも使えそうだしね！


山口
でも、パルプモールドって
紙からできているので、濡れると
溶けちゃうというか、壊れちゃいます。
その点だけ、ご注意を。


──
できあがってきた
パッケージを見て、どうですか？


杉江
うん、コンセプトのひとつだった
「24枚のＴシャツを大切に包みこむ」
ようなパッケージに、できたよね！


山口
いろいろ試行錯誤したけれど、
思いどおりに仕上がったねー。


杉江
ところでぐっさん、
第３回Ｔ-１のパッケージ、どうしよう？


山口
うーん、次はさぁ、こんな感じで‥‥。






おやおや、ふたり、
もう次のＴ-１のパッケージについて
相談を始めてしまったようです。

さすが、何でもデザインしてしまう男・山口（左）と、
パッケージつくりに異常な執念を燃やす女・杉江（右）！

‥‥こうして次回のＴ-１についても
さっそくいろんな構想を練りつつある我々ですが、
もちろん、今回の
第２回Ｔ-１ワールドカップについても
まだまだたくさんの続報を、
定期的にお届けしていきますよ！

それではみなさん、
またこのページで、お会いいたしましょう！ </description>
		<link>https://www.t-1.cc/2nd/j/news/?p=779</link>
			</item>
	<item>
		<title>ランキング ベスト10を発表します！</title>
		<description>

みなさん、こんにちは！

第２回Ｔ-１ワールドカップ、
全日程を終了してからも、
おめでとうメールや感想のメールが
たくさん、届いています。

ベスト３のＴシャツを
すべて申し込んでいて、ビックリ！
なんてかたも、いらっしゃいました。

みなさん、ご自分のＴシャツが
だいたい何位くらいだったのか、
けっこう気になってらっしゃるようですね。

そこで本日は、
ベスト10にランクインしたＴシャツを
参加デザイナーのかたから頂いた
メッセージやコメントとともに、
大発表してしまいますよ！

また、ランキングの発表とともに
総売上枚数を記しておりますが、
みなさんのお手元に届くＴシャツは、
世界中にその枚数だけしかないうちの、
貴重な、貴重な、１枚なのです。

ですから、大切に着て頂けたら、
ほんとうに、うれしいです！

それでは、第２回ワールドカップ
ベスト10Ｔシャツの、発表です！







佐藤可士和

■総売上枚数 588枚








オーデット・エーザ


■総売上枚数 529枚








トム・ヴィンセント

■総売上枚数 463枚








佐藤 卓

■総売上枚数 359枚








箭内道彦


■総売上枚数 355枚








ステファン・サグマイスター

■総売上枚数 351枚








深澤直人

■総売上枚数 347枚








祖父江 慎

■総売上枚数 312枚








秋山具義

■総売上枚数 296枚




 dfinfo@d-fresh.com 






 クライン ダイサム アーキテクツ


■総売上枚数 289枚





さらに、今回は惜しくも
ベスト10には入らなかったデザイナーさんからも
Ｔ-１をご覧くださったみなさん宛に
ぞくぞくと、メッセージが届いています！




エリック・シュピーカーマン






ウスマン・ハック


 https://www.flickr.com/ 
 https://haque.co.uk/tshirt/ 




青木克憲






キンガ






井上嗣也






ハーマンズトラ






ポールデザイン






ミミ・ソン






青木 淳





さてさて、みなさん。
いかがでしたでしょうか？
お申し込み下さったＴシャツは
ランキングに入っていましたか？

また、今回は
惜しくも10位以内に入れなかった
デザイナーさんからも、
ほんとうに、こころのこもった
メッセージが届いていましたね！

このベスト10の発表をご覧になって
意外な結果だった！　とか
けっこう予想どおり！　など
なにかご意見やご感想などございましたら、
下記のアドレスまで、どしどしお送りください！

また、今回発表したベスト10に
入っているかどうかにかかわらず、
みなさんが
お申し込み下さったＴシャツについて

・こういうところに、ひかれました！
・こんな理由で、申し込みました！

というおたよりも、
引き続き、お待ちしております。

mail@t-1.cc

それではみなさん、また近いうちに。
このページで、お会いいたしましょう！ </description>
		<link>https://www.t-1.cc/2nd/j/news/?p=716</link>
			</item>
	<item>
		<title>第２代Ｔ-１チャンピオンを、発表します！</title>
		<description>

みなさん、こんにちは。

第２回Ｔ-１ワールドカップも
昨日7月10日（月）の15時をもちまして
無事に全日程を終了いたしました。

世界13カ国のデザイナーによる
全24枚のＴシャツに、
 6,067枚ものお申し込みを頂きました。

Ｔシャツをお申し込みくださったみなさん、
そして、Ｔ-１を最後まで応援して下さったみなさん、
本当に、本当に、ありがとうございました！

それではさっそく、
第２回Ｔ-１ワールドカップの優勝者、
および第２位・第３位の発表をいたしましょう！！

日本人デザイナー、悲願の優勝なるか？
それとも、ふたたび
外国人デザイナーが優勝をさらってしまうのか？
あるいはまた、初代王者が防衛を果たすのか！？

さあ、このページのトップバナーを
クリックしてください！

もし、上のバナーから
ご覧頂けないかたは、こちらからどうぞ！



いかがでしたか、みなさん？

予想どおり？
それとも意外な結果でしたか？

そして、
みなさんのお申し込み下さったＴシャツは
ランクインしておりましたでしょうか？

なお、第２回Ｔ-１ワールドカップの
チャンピオンに対する「おめでとうメール」、
および参加デザイナーのみなさんへの「応援メール」を、
以下のアドレスにて、大募集いたします。

mail@t-1.cc

みなさんからのメールは、近いうちに
このページで、発表させて頂きますね。



さて、現在Ｔ-１事務局では
Ｔシャツをお届けする際の、
工夫を凝らしたパッケージを作成中です。

また、参加デザイナーのみなさんに対する
追加取材も、考えていたりしています。

これらについても、発表できる段階になったら
随時、こちらのページで紹介していきます。

つまり、第２回Ｔ-１ワールドカップは
王者を決定したところで、終わりではないのです！

みなさんのお手もとに、Ｔシャツが届くまで、
そして届いてからも、定期的に更新を続けてゆく予定です。

次回のＴ-１のことも、
さっそく考えなければなりませんしね！！
それではみなさん、また近いうちに。

このページで、お会いいたしましょう！ </description>
		<link>https://www.t-1.cc/2nd/j/news/?p=710</link>
			</item>
	<item>
		<title>さあ、Ｔシャツの世界王者が、決定します。</title>
		<description>

あと数時間で、Ｔシャツの世界王者が、決まります。

約１ヶ月にわたってお伝えしてきた
Ｔシャツの世界選手権、
第２回Ｔ-１ワールドカップも
いよいよ、本日の15時で幕を閉じ、
チャンピオン決定の集計作業に入ります。

いったい、どのＴシャツが優勝するのか？

昨日から、最後のお申し込みが殺到し
いまだ、優勝のゆくえは
まったくわからない状況です。
しかし、数時間後には
このＴ-１という舞台に集結した
世界13カ国・24組の
トップデザイナーのなかから、
Ｔシャツの世界王者が生まれるのです。

参加デザイナーのみなさん、
ほんとうに、ありがとうございました。

また、世界48カ所のＴ-１ミュージアムの館長さん、
全９チーム・総勢200名を超える
 チームモデルのみなさん、
そして海外からレポート送ってくれた
 Ｔ-１海外特派員のみなさんも、
それぞれのフィールドから
Ｔ-１を援護射撃してくれました。

さらに、みうらじゅんさん、
 乙一さん、高阪剛さんなど、
著名人のみなさんにも、ご出演頂きましたね。

そしてなにより、
Ｔ-１を応援して下さったみなさん、
お申し込みをして下さったみなさん、
ほんとうに、ほんとうに、ありがとうございました！

みなさんは、
どのＴシャツに投票したのでしょうか？

たたかいは、残すところ、あと数時間。

ですので、これから
お申し込みを検討して下さっているかたは、
どうぞお早めに、お手続きくださいね。

世界一流のデザイナーによる、
それぞれにシリアルナンバーの入った
あなただけのＴシャツを、
この機会に、ぜひ手に入れてください。

いったい、どのＴシャツが優勝するのか？

その結果は、明日、このページで発表いたします。

みなさん、優勝のゆくえを、
どうぞ最後まで、見届けて下さい！ </description>
		<link>https://www.t-1.cc/2nd/j/news/?p=709</link>
			</item>
	<item>
		<title>24枚のＴシャツを、改めて紹介します。</title>
		<description>

みなさん、こんにちは。

これまで約１ヶ月間にわたって
さまざまお伝えしてきた
第２回Ｔ-１ワールドカップも、
いよいよ、明日の15時で閉幕します。

これまでの経過を振り返ると
ほんとうに、日々順位が激しく入れ替わる、
文字どおりのデッドヒートでした。

そんな、世界の一流デザイナーを集めた
デザインのバトルも、いよいよ明日が最終日。

Ｔシャツの世界王者が、決定するのです！

そこで、最終日前日である本日は、
今回のＴ-１にエントリーしている
24枚の全ラインナップを
取材中のエピソードなどを交えながら
あらためて、振り返ってみましょう。

まだお悩み中というかた、
気になるＴシャツに出会ったら
各デザイナーの名前をクリックしてください。

そのＴシャツの紹介ページへ移動できますよ。

それでは、一気にいきましょう！

24枚の参加Ｔシャツが、あらためて入場します！






■ステファン・サグマイスター

著名なポートレイトのなかで
ジョン・レノンが着ているＴシャツのロゴを
そのまま切り抜いて、胸にデザイン。
グラミー賞を受賞した経歴をも持つ、
超一流デザイナーによる貴重な１枚です。
参加デザイナーからの人気も高く、
とりわけ、井上嗣也さんは
「サグマイスター、冴えてる！」
と、連呼されていました。


パッと見てすぐ目に入ってきました。
すごくかっこいい！
文字のゆがみとバランスに「音」を感じます。
白に黒というシンプルさもいい！

（匿名さん）

●このＴシャツの関連記事
 ・ＮＹのステファンさんから、写真が到着！




■佐藤 卓

われわれにとって重要な意味を持つという
「104.5°」という角度をプリント。
さわやかで涼しげな色あいが、
人気を集めている理由でもあります。
世界のＴＫ・高阪剛さんの
お気に入りの一枚でもありました。
ところでみなさん、もうナゾは解けましたか？
分かったかたには、卓さんから
さらに難しいクイズが出題されていますよ！


ひと目、見たときから、色で決めてました。
ばーっとＴシャがツ並んでいても、
この色にまず目がいくと思います。
さらに数字の意味を考えて楽しめるのと、
意味がわかってからも、楽しめると思います。

（匿名さん）

●このＴシャツの関連記事
・104.5°のナゾ、解けましたか？




■カム・タン

スペシャリスト３名によるＴ-１座談会でも、
「かわいい！」と、高い評価を獲得。
ケミカル・ブラザーズなど著名アーティストの
CDジャケット等を手がける、
イギリスの若手デザイナーによるＴシャツです。
参加選手のサイラス・ヒッキーさんも
 はげしく悩んだすえに、「やっぱりこれ！」と
優勝候補として、挙げていましたね。


いちばん気になっているのは
着るだけで笑顔になりそうな
カム・タンさんのBe Greatです。
ものすごく可愛い！
野外に飛び出せ！　って
雰囲気がたまりません。
夏に、これを着て
わいわいバーベキューとかしたいです。
ビールも美味しそう！

（しおちゃん）




■井上嗣也

おしりを噛まれたライオンの
コミカルなイラストが楽しいＴシャツ。
井上さんならではの世界観が
存分に発揮された一枚です。
着ているだけで元気が出てきそう、
というみなさんからのメールが、たくさん。
また、「 この絵にやられちゃった！」と
初代王者のトム・ヴィンセントさんが
優勝候補の筆頭として、挙げていました。


女子にもカッコよく着れるデザイン！
シーサーみたいなライオンに惚れた！
ぜひ、夏フェスに着て行きたい！
う〜ん、絶対優勝！

（匿名さん）

●このＴシャツの関連記事
・井上嗣也さんのミラクルなできごと。
・みうらじゅんさん、モデルで登場！




■深澤直人

バラの花でできた、サッカーボール。
一見、女性的な印象のＴシャツですが
男性からも、けっこう支持されています。
とくに、チームモデル企画で登場してくれた
法政大学トマホークスの選手たちが
優勝すると思うＴシャツの第１位に
挙げていたのが、印象的でした。
もちろん、女性が着るとほんとにきれい。


白地に赤の薔薇が美しい。
それだけなら、女性向けに色々あると思うけど、
薔薇柄なのに、男が普段着に着られるという、
希有なデザインだと思うから。

（keroyon）




■ハーマンズトラ

クラッシュドダミー（衝突実験）の赤ちゃんを
大きくプリントした、ハーマンズトラさん。
今回の出場選手のなかでは
唯一のファッションデザイナーだけあって
ファッション性という点では、トップクラス。
みなさんからのメールにも
かっこいい、という感想が多くありました。
作家の乙一さんとの対談のなかで、
祖父江慎さんも「カックイー！」と大絶賛！


ダントツでかっくいい！
このTシャツはロックだ！

（匿名さん）

●このＴシャツの関連記事
・自分モデル対決！ ハーマンズトラさん編




■サイラス・ヒッキー

一瞬、このイラスト、なんだ？
と、目をひく、サイラスさんのＴシャツ。
これは、1970年代の宇宙探査機
パイオニア10号と11号に取り付けられた
プラーク（記念銘板）を
デザインのモチーフとしているんです。
宇宙関連のファンのみならず、
このモチーフを知らない若い人からも
純粋にデザインがかっこいい、と評判です。


ずっと宇宙関係の仕事をしてきて、
この春退職する父へのプレゼントに、
Intersteller Greeting Cardを買いました。
父の日も誕生日もすぎてしまったので、
この夏は着られないけど
退職のタイミングでプレゼントしようか、
それとも届いたらすぐにプレゼントしちゃうか、
うきうきと悩んでいます。

（てるてうぼうず）

●このＴシャツの関連記事
・サイラスさんにＴシャツを届けてきました！




■箭内道彦

前面・背面いっぱいに世界地図を描き、
ちょうど心臓にあたる部分に、日本地図。
箭内さんが作った「オレココＴ」は、
さまざまな国の人に、「オレ、ココ」と
指さしてもらおう、というもの。
そのコンセプトが気に入った！
というメールが、数多く届いています。
なお、プリントには蓄光インクを採用し、
暗闇でも世界地図が浮き上るシカケ。


国際交流に役立つＴシャツ！
というコンセプトにひかれました。
いろんな国からの
留学生が集まるサークルに所属しているので、
これを着て、みんなに
自分の国を指してもらおうと思っています。

（匿名さん）

●このＴシャツの関連記事
・箭内道彦さんの「オレココＴ」制作秘話！




■キンガ

母国のポーランドでは、
映像作家として活躍しているキンガさん。
そのポーランド出身の偉大な作曲家である
ショパンへのリスペクトを込めたのが、
こちらのＴシャツ。
チームモデルの撮影をして気づいたのですが、
このＴシャツにはＶサインがよく似合う！
まわりにいる人も、元気で楽しい気分を
分けてくれる、そんなＴシャツでした！




キンガさんのＴシャツは、
ダンナに「この中でどれがいい？」って聞いたら
ぜんぜん迷わずに「コレ!!」の一言でした。

（み〜）

●このＴシャツの関連記事
・動画対決！ まずはポーランドのキンガさん。




■青木克憲

鯉のぼりの帽子をかぶった男の子と
背中には、かわいい書体で「Japan」。
家族みんなできて欲しい、という
青木さんのＴシャツ。
イラストと背中のロゴは、
銀の箔押しプリントをほどこし、
すっごくキラキラしていて、目立ちます。
チームモデルのみなさんのなかにも
実際に見て気に入った、というかたが続出！



なんといっても、茶色のボディに
シルバーの箔押し、というデザインにほれました。
背中の「Japan」も、ピカピカして目立ちそう！

（マツモト）




■ナンド・コスタ

ブラジルの若手注目デザイナー、ナンドさん。
今回のラインナップのなかでも、
とりわけ個性的なデザインが目をひきます。
「Ventriloquist」とは、腹話術師のこと。
つまり、チームを操作する監督の役割を
ボディの上に表現した、Ｔシャツなのです。
多摩美術大学の学生さんをはじめ
傾向的には、アートにくわしいかたからの
支持率が高いＴシャツでした。



いちばん気になったのは
ナンド・コスタさんのデザインです。
うまく言えませんが、
近づきがたい淡白さがあるうえに、
厚みがあるように思えるんです。
なんだかすごく気になるので、
買ってしまいました。

（匿名さん）




■ウスマン・ハック

黒いペンで、胸のドットを塗りつぶせば
自分だけのＴシャツを自由に作れる、
という、ウスマンさんのＴシャツ。
このあそびを、ウェブ上で試せるサイトも
作ってくれたのですが、これが大人気！
建築家として、最低限のワクだけ作り、
そこに住む人が自由に空間作りをしてほしい、
という、ウスマンさンの考えから
生まれたＴシャツなのです。


通常、デザイナーさんって、
自分の作品に他人の手を
加えられたくないように思うのですが、
さらにユーザーが手を加えて
『自分だけの』Ｔシャツを
作れるところがスゴイです。

（とろろ）

●このＴシャツの関連記事
・ウスマンさんが遊びにきてくれました！




■トム・ヴィンセント

初代王者であるトムさんのＴシャツは
ご自身の出身国であるイギリスの
田舎の風景を、かわいいイラストで表現。
佐藤卓さんをはじめ、
ことしもトムさんが優勝するのでは！？
な〜んて評判も、多く聞いています。
なお、このうさぎがいろんな国を旅するブログも、
かなりの人気のようです。
Ｔシャツ同様、こちらも必見ですよ！


トムさんのTシャツは、
ひたすら色鮮やかで、親しみやすく
肩のこらない愛らしさにあふれています。
イギリスの田舎の光景でもあり、
日本の里山からまず連想する「うさぎ」が
モチーフなのも、声高でなく「ふるさと」を
思い起こさせてくれる感じで、好感が持てます。
疲れているときにも
見るだけで元気になり手が伸びる、
そんなTシャツだと思います。

（akiko）

●このＴシャツの関連記事
・前回王者・トムさんが、ついに登場！




■オーデット・エーザ

日本ではそれほど有名ではなかった
オーデット・エーザさんですが、
そのＴシャツには、多くのかたから
かっこいい！　というメールを頂きました。
それも、一目で気に入ったという声がほとんど。
やはり、優秀なデザインというのは
作り手が有名かどうかは関係ないんだと
あらためて教えてくれたＴシャツです。
タイポグラフィーというアートが
日本にも広まるきっかけになったら、いいですね。



黒白のバランス、抽象絵画のようでもあり、
書のおもむきもあり、モダンでシャープ、
一覧してこれが好き！

（のんちゃん）

●このＴシャツの関連記事
・タイポグラフィーに挑戦してみよう！




■大橋 歩

この青が好き！　というメールを
たくさん頂いた、こちらのＴシャツ。
大橋さんならではの、
やさしげなタッチのイラストで
前面には太陽と波、
背中に富士山が描かれています。
大橋さんからは
「愛したい日本」という名前のとおり、
誇れる日本について考えてほしいという
メッセージが、届いています。


父に「愛したい日本」をプレゼントしたい。
バックの富士の形が絶妙だし、
66歳の父に、よく似合うと思いました。

（きむら）




■ポールデザイン

日々、発展してゆく上海の街。
そこではつねに、誰かが誰かと競争している。
そんな上海のイメージを、
デザインに落とし込んだのが、こちら。
アジアの雑貨などが好きな
女性からの支持がとりわけ高く、
前回王者のトムさんも、気になっているようす。
また、国際留学生のみなさんからは
圧倒的な支持率で、優勝候補に選ばれています。


最近専らアジアン服の私。
Ｔシャツもアジアンなデザインを
探して買っていました。
これはもう、言うことありません。

（とろろ）

●このＴシャツの関連記事
・上海のポールデザインを訪問してきました！




■クライン ダイサム アーキテクツ

日本茶の道具である「茶筅」と
紅茶のティーカップのイラストに
LET'S  FOREIGNのメッセージ。
そして背中には「ガイジン上等!!!」の文字が。
これらは、日本に本拠地を置く
イギリス＆イタリアの建築家ユニットである
クライン ダイサム アーキテクツからの、
「自分がガイジンである場所に、身を置いてみよう」
という、意味深いメッセージなのです。


紺地にピンクの色の取り合わせと、
色の量のバランスが好き。
ティーカップ柄のものを集めていますし、
イラストが線で構成されていて、
シンプルで上品だから。

（匿名さん）

●このＴシャツの関連記事
・KDaのおふたりを、訪問してきました！




■秋山具義

藤色のボディに、富士山のグラフィックが
ラインナップのなかでも、とりわけ目立つ
秋山さんのＴシャツ。
日本人のみなさんはもちろん、
海外のかたからの支持が高いことも、特徴です。
酔っぱらったり、怒ったりして
顔が真っ赤になったときに着ていると
富士山が噴火しているように見えます！
とは、秋山さんからの着こなしアドバイス。



主人（ドイツ人）が
「絶対、Mt.フジー！」
と叫び、即決。

（ゆみ）

●このＴシャツの関連記事
・アッキィさんのご自宅で、モデル撮影！




■青木 淳

ほとんど真っ白のボディの左肩に
厚盛りインクで、ピンクのステッチ。
日本を代表する建築家が作ったＴシャツは
もっともシンプルなデザインに仕上がりました。
控えめだけれど、気が利いている。
このＴシャツを支持する声のなかでは、
そんな意見が、圧倒的でした。
なお、ピンクのステッチは、
背面の左側にも、入っています。



今年は「シンプルなのにかっこいい」のが
欲しい気分だったので
ステッチドを自分用に買いました。
遠目にはふつうの白いＴシャツなのに、
近づいてよく見たら、おしゃれだねー。
と、人にほめてもらってる
自分のえへへ、な顔がうかびます。

（てるてるぼうず）




■祖父江 慎

ひろいプールで眠る、２匹の金魚。
今年の祖父江さんは、静かなイメージの
「鎮魂Ｔシャツ」を作りました。
作家の乙一さんの表現を借りると、
「和漆器のようで、かっこいい」。
自分との対話の時間を大切にしたいときなど、
ピッタリなＴシャツだとのこと。
ボールペンで一気に描いたという波模様も
近くで見ると、ほんとうに緻密！


私は図書館で働いているのですが、
祖父江さんのＴシャツのデザインの静かさが
図書館の雰囲気と近いな、と思えて、
ぜひ着て仕事に行きたいと思いました。

（丸凜）

●このＴシャツの関連記事
・作家・乙一さんと祖父江慎さんの特別対談！




■佐藤可士和

いまや、TVや雑誌などにひっぱりだこの
アートディレクター、可士和さん。
広告やアート関連にくわしいかたからの
高い支持率はもちろん、
可士和さんのことを知らなかった人でも
純粋にデザインの良さでひきつけてしまう
ちからは、さすがのひとこと。
うすいピンク、というボディの色も
人気の秘密のようです。


チームモデルのみなさんの誰が着ても、
このTシャツは目立ちますね。
着ている人をかっこよく見せるデザインです。
「日本」をこんなふうに入れ替えたら、
ただのアルファベットになっちゃうのに、
そのアルファベットのイカすこと！

（川崎さん）




■エリック・シュピーカーマン

アウディのロゴなどを手がけた経歴を持つ、
本国ドイツでは、押しも押されぬ
大御所デザイナーの、エリックさん。
サッカーのフィールドのうえに
センターラインや、寸法などをレイアウト。
ルールやメジャーといった
要素をデザインすることで、
統率のとれたドイツのサッカーを
表現しているのだとか。


今年は、ちょうど
ドイツのワールドカップだし、
このＴシャツを見るたびに、
2006年の、いろいろな試合の場面まで
思い出せそうだな、と思ったのです。

（おち）




■ミミ・ソン

やさしげなデザインの雰囲気で
これを着た男性はかわいい！
という意見も含め
とりわけ女性陣からの人気が高い、
ミミ・ソンさんのＴシャツ。
名前である「マウム」とは、
韓国語で「こころ」を意味しています。
そして、その「こころ」のハングル文字を
絶妙なセンスで、デザインに混ぜ込みました。


くねった細いラインが
キュートなコアクマ系とでもいいますか、
これを着た女性は
文句なしにカワイク見えます！

（あんにゃん）

●このＴシャツの関連記事
・動画対決！ 続いては韓国のミミ・ソンさん。
・自分モデル対決！ ミミ・ソンさん編





■ファンクスタジオ

ボールを蹴る選手のシルエットを
表裏、全面にプリントした「Kickheads」。
権威あるイギリスのデザイン誌からも
高い評価を得ている
シンガポールのデザインユニットのＴシャツは
2006年サッカーW杯の思い出に、
という理由で支持する人が数多くいました。
ちなみに、裏のプリントは
表側の白黒を反転させています。


ファンクスタジオさんのは
サッカー＆デザイン。
今回は４年に１度の
サッカーワールドカップと重なってますから
絶対に１枚は
サッカー関連のものが欲しかった。

（み〜）



みなさん、いかがでしたか？

24枚のＴシャツを振り返ってみると、
どれも本当に個性的で、それぞれ
物語を持ったＴシャツだということが
あらためて、感じられるようです。

みなさん、ほしいＴシャツには
出会えましたでしょうか？

繰り返しになりますが、
お申し込みの締め切りは、
明日7月10日（月）の15時です。

その締め切り時刻を過ぎてしまうと、
世界一流のデザイナーによる、
それぞれにシリアルナンバーを入れた
あなただけのＴシャツは、
２度と手に入れることができません。

販売終了の直前になると
ページへのアクセスが集中し、
サーバーが混雑してしまうため、
表示が進まないといったことが
起るかもしれません。

その点からも、
お申し込みを検討してくださっているかたは
お買いのがしのないよう、
お早めにお手続きください。

それでは、みなさん。

残りわずかとなった
第２回Ｔ-１ワールドカップを
どうぞ最後まで、お楽しみください。

そして明日には、
いよいよチャンピオンが、決定します！ </description>
		<link>https://www.t-1.cc/2nd/j/news/?p=677</link>
			</item>
</channel>
</rss>
